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富枝さん(お母さん)

昭和14年生まれ(73歳)

夫多三郎さんと子供三人を連れて入植。
初期の苦闘を夫と共に懸命にこなす。子育てと農業というハードな毎日を過ごしながら、病気をしたことがない、健康そのものだったと豊かに笑うお母さん。

親鸞さんの熱心な信者。北陸の本山へのお参りも欠かさず、信仰に厳しい時間を楽しい時間に変える名人。農業も子育てと同じと快活に話す魅力のお母さん。
お父さんとともし、店では黒子に徹し会計も何もかも息子夫婦にゆだねて仲良しの家族を育てる第一人者。楽しい笑い顔にお客さんさんの顔も自然になごやかになります。
奥山さん(お父さんの妹さん


昭和13年生まれ(74歳)
お父さんによく似たおばあちゃん。
裏方を黙々とこなす、貴重でかいがいしいスタッフです。
お客さんに飲み物をすすめたり、焼き芋のせったいなど、いつもお客様の傍らにいても目立たない、本当に黒子です。
こんな家族的スタッフこそが、グリーン工房の魅力でです。
土井智樹さん
 商品陳列などの係り

(店主田畑仁志さん)の同級生)

インタビュアーの声が大きくて、大事なスタッフの声が小さく聞こえにくくすみません。(スマホ動画) 46才 草津市在住(実家は近江八幡市長命寺)
店主の仁志さんと、幼馴染(小・中・高の同級生)
7年前、仁志さんから工房の手伝いを頼まれて、日曜の休みだからなんとなくOKした。
きっかけはともかく、楽しい現場ですと、やわらかく人懐こい笑顔で語る。だからお客さんの受けも良い。
目線はいつもお客さんの側からで、仁志さんにもいろいろ提案している。
7年目と今との違いは、お客さんが倍以上になり、地元の農家さんからの野菜品種がすごく多くなったこと。最初は同じ品種を並べて、豊富感のない状態で苦労もあった。

この工房は日曜しか営業しないのが、旬野菜を届けられるし、固定客が多くなることだと思える。時に陳列方法で仁志さんと意見が違うことがあるが、お互いなるほどと納得する間で話し合う。貴重なお客さんの目を持つ人材。